見守られて
- satodc
- 2025年12月24日
- 読了時間: 1分
お盆に息子が孫をつれて帰ってきた。
お墓参りに行く予定だったが大雨で中止、食事だけでもしようと相成った。
しかし食事が終わると住居にもよらずそそくさと帰っていった。孫がくるというので部屋もいつもより片付いていて雨もやみ、ふいにほーとして、たまにはファッション雑誌でも買ってこようと思い近くのコンビニに行った。
ところが女性誌は何もなく、たった一冊ターザンという男性誌があった。
しかし手に取ってみてハーッとした。
自分が探し求めていた欲するがままの特集号だった。
大きく休む技術と表紙に書いてあり、色々な疲労と緩和の取り方が連載されていた。
雨もあがり、お墓にいけたかなーと思いつつも、お墓参りとひきかえの寛ぎの一日でした。
いつも心の中で手を合わせています。
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